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急の出産につき披露宴欠席、初めての祝電を打ちました

お祝いの席に招待して頂いたのに、どうしても欠席しなければならいなんてことはありませんでしたか。
私は自分自身の経験として、親友の結婚式直前に産気づいてしまい急遽欠席という悲しい事態に陥ったことがあります。
そもそも、相手には妊娠していて、出産予定日が近いのでもしものことがあったら参加出来ない旨は伝えてありました。
それでも出席して欲しいとのことで受けておりました。
そこで、気持ちだけでも伝えたいと母に頼んで始めて祝電を打つことにしました。
文面は、当日に持っていこうと思っていた手紙を推敲し直しました。
今まで電報なんて送ったことがなかったので知らなかったのですが、文章が長くなればなるほどお金がかかるんですよね。
伝えたい気持ちは溢れていたのですが、簡潔にまとめました。
結果的にですが、事前に手紙を書いてあったので慌てずに済んだなと思います。
そして、祝電の種類ですが、キャラクターモノがあるのは知っていたのですが、ブリザードフラワーと一緒に贈れるものなど種類もたくさんあるのですね。
テイストも和風なものから、洋風なものまであって、選ぶのが楽しかったです。
送る会社に寄って、サービスも異なりますので、欠席は残念なことですが心を込めることの出来る1報を送ってみましょう。

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